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zoom RSS 絶滅の人類史の書評

<<   作成日時 : 2018/08/06 20:07   >>

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本書は冷徹な現実を指摘する。椅子取りゲームのように人類が増えれば、その分、他の生物の生存圏が減る。その結果、絶滅する種も出てくる。このように意図はなくても相手を害してしまうことはある。高層マンションばかりとなり、戸建て住民が物理的に追い出される訳ではないが、住環境が悪化し、出ていくことと似ている。
本書はアフリカから出た原生人類であるホモ・サピエンスがネアンデルタール人と交雑したとする。そのためにアフリカ人以外のホモ・サピエンスにはネアンデルタール人の遺伝子が含まれている。アニメなど日本には白人と黄色人種には差がなく、黒人だけが異質という感覚がある。

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