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東急リバブル東急不動産だまし売り裁判

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東急リバブル東急不動産だまし売り裁判
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新刊『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著)http://sky.geocities.jp/hayariki4/
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://item.rakuten.co.jp/book/6125838/
http://www.bk1.jp/product/03144206
http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/32279354.html
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0001030341
東急不動産・東急リバブル不買運動
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/
東急不動産東急リバブル不買宣言
http://ameblo.jp/tokyufubai/
東急不動産東急リバブル不買と耐震強度偽装
http://yaplog.jp/tokyufubai/
http://www.geocities.com/tokyufubai/
http://rain.prohosting.com/~rain7/
http://www.geocities.com/toshibafubai3/
http://plaza.rakuten.co.jp/tokyufubai/
http://hayariki.seesaa.net/
http://chirop.seesaa.net/
http://page.freett.com/hayariki/

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タイトル 日 時
「遺言執行者の意義と役割」を考える行政書士講演3
 最後に西野氏は相続紛争を避けるためには、単に遺言書を書けばいいというものではなく、公正証書遺言にして遺言執行者を指定すべきと主張した。家族と遺産分割方法を話し合っており、揉めないと分かっているならば自筆証書遺言でもいいが、自筆証書遺言は家庭裁判所の検認手続を経なければならず、相続人の負担になる。公正証書遺言ならば検認手続は不要である。遺言執行者の報酬は遺産総額の2〜3%が相場である。これが高いか低いかは人それぞれだが、裁判になることを考えれば安上がりとした。  会場からは活発な質問が出され、... ...続きを見る

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2009/11/20 21:28
『パンツダ。』の感想 (林田力)
 本書は、赤いパンツを履いたパンダのキャラクター「パンツダ」を主人公とした4コマ漫画である。パンダと言っても、パンツを履いていることから理解できるとおり、擬人化されており、二足歩行で人間と同じような行動をする。このパンツダのユーモラスな行動を本書では描く。  本書は一風変わった4コマ漫画である。王道的な4コマ漫画と比べた特徴を2点指摘する。  第1に明確なオチがない。一般的な4コマ漫画の構成は起承転結であり、最後にオチが来る。これに対して本書はオチが不明確である。たとえば坂を上がって、下を見... ...続きを見る

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2009/11/18 22:32
高層マンションのデメリット
高層マンションはデメリットが大きい。駐車場の使い勝手の悪さ、駐輪場の不足、駐車場・駐輪場からエントランスまでの距離、大きい荷物を持った時の部屋までの移動の大変さなどである。荷物の出し入れは一戸建てが便利である。車も洗うことができる。高層マンションのメリットとして景色があげられるが、毎日では飽きてしまう。また、外壁近くを見下ろすと目まいを起こした人もいる。高所恐怖症予備軍には不向きである。 大きな問題はエレベータである。毎朝、混み合う時間帯にエレベータの待ち時間にイライラする。また、地震の時にエ... ...続きを見る

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2009/11/17 23:34
『福田君を殺して何になる』仮処分事件での陳述書の信憑性3
 次に内容面である。増田氏は福田氏の依頼に応じて、福田氏の知人が福田氏に宛てた手紙を第三者に見せないことを約束し、それを誓約書にして福田氏に差し入れている。ところが、原稿の事前確認については誓約書に相当する文書が存在しない。これは原稿を事前確認する約束が存在しなかったことを裏付ける。  増田氏らによる内容面の批判は以下のように、そのまま仮処分決定の事実認定の理由に使われた。「債務者増田から、本件知人から債権者(注:福田氏)に宛てた手紙を第三者に見せないことを約束する旨の本件誓約書を差し入れても... ...続きを見る

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2009/11/16 20:58
J-CASTニュースで林田力紹介
J-CASTニュースで林田力の記事「ツカサネット新聞がサービス休止」が紹介された(「ツカサネット新聞も「休止」 「市民記者」存続に危機感」J-CASTニュース2009年11月10日)。市民メディア・ツカサネット新聞の休止を惜しむ記事との位置付けである。林田力については「法律問題に関する著書を出している」と紹介する。法律問題に関する著書とは東急不動産消費者契約法違反訴訟を描いたノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)である。 http://www.j-cast.c... ...続きを見る

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2009/11/15 18:46
FW:吉成安友はヘラヘラと哄笑
第4回弁論準備手続(平成21年9月10日)にて原告は吉成安友の名前の箇所に片山雅也の印鑑が押されていることを指摘した。これに対し、被告代理人・吉成安友はヘラヘラと哄笑しただけであった。恥じることも詫びる言葉もなかった。吉成には笑う資格はない。原告は吉成の笑いによって一層怒りがこみ上げた。被告らは様々な嘘を平気でついてきた。それを吉成は吟味することなく、あるいは虚偽を承知で作文してきた。 これまでの被告作成文書は虚偽ばかりで驚いている。同じく間違いの多さにも驚いている。間違いは誰にでもあるが、被... ...続きを見る

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2009/11/14 17:17
FW:取引先の監査役になる金崎浩之
ヤンキー弁護士こと金崎浩之弁護士(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ代表)は自分のタレント活動をマネジメントする株式会社日本総合マネジメント(東京都八王子市、戸田恵吏香社長)の監査役及び顧問弁護士になっている(2009年10月23日確認)。 日本総合マネジメントは金崎のマネジメントが主要業務で、主要取引先に弁護士法人アヴァンセを挙げる。金崎はマネジメント契約の相手を監査することになる。ここには第三者によるチェックという発想はない。内部統制・コンプライアンスの教材になりそうな会社である。 ... ...続きを見る

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2009/11/12 20:32
日本郵政・西川善文社長の辞任は当然
日本郵政の西川善文社長は2009年10月20日、記者会見を開き、社長を辞任する考えを明らかにした。西川氏は麻生政権の鳩山邦夫・総務相に辞任を迫られても社長の座にとどまり、政権交代後は亀井静香郵政担当相や原口一博総務相、鳩山由起夫首相から相次いで辞任を求められていた。 西川社長の辞任は当然である。むしろ閣僚や首相が大騒ぎして、ようやく辞任するところに問題がある。日本郵政の株式は政府が100%保有している。経営者は株主の意向に従わなければならない。株主から信頼されていない経営者は身を引くしかない。... ...続きを見る

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2009/11/10 23:23
東急リバブル・東急不動産の卑劣な騙し売り
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件は、不利益事実(隣地建て替えによる日照・眺望・通風阻害、作業所による騒音)を隠して新築マンションをだまし売りした東急不動産(販売代理:東急リバブル)に対し、真相を知った購入者(だまし売り被害者)が消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき、新築マンション売買契約を取り消し、売買代金の返還を請求した事件です。東急不動産が問題物件をだまし売りしたために、購入者が支払った代金の返還を求めた事案です。「金目当ての脅迫」との主張は事実無根で... ...続きを見る

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2009/11/09 23:22
「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催5
 住民からは様々な意見が出されたが、工事被害の深刻さが改めて浮き彫りになった。工事の重層的な下請け構造で、責任が有耶無耶にされる。元請けの東急建設らに約束させた内容が下請けや孫受け会社まで徹底されない。工事会社は説明会を開催せず、戸別訪問で済ませようとするため、被害の実態を共有して共同行動することの重要性が確認された。  また、その場しのぎの工事会社の説明のエピソードも披露された。住民が工事会社に夜間工事を抗議したところ、「急に決まった工事で、人手がないから夜にやる」と開き直られたという。そも... ...続きを見る

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2009/11/08 15:50
「天地人」第43回、「実頼追放」
戦国武将・直江兼続の生涯を描くNHK大河ドラマ「天地人」第38回「実頼追放」が2009年10月25日に放送された。今回は兼続(妻夫木聡)と一緒に歩んできた大国実頼(小泉孝太郎)が追放される。 プロローグでは実頼が兼続と対立する背景が説明される。実頼は豊臣秀吉から直接官位をもらっており、豊臣家に恩義を感じているため、徳川に臣従する兼続の方針が理解できない。特に兼続(妻夫木聡)の長女・お松(逢沢りな)と本多正信(松山政路)の次男・政重の婚儀は直江家を本多に差し出すことに等しく、受け入れられなかった... ...続きを見る

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2009/11/07 21:57
「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催3
二子玉川東地区再開発問題 「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催  住民訴訟で証言した岩見良太郎・埼玉大学教授からは日本の都市計画の異常性が説明された。開発が善とされ、高層ビルを建てて企業が金儲けする計画が経済成長するということで公共性があると正当化されてしまう。本当の公共性は何かということを考えなければならない。   そこで公共性の判断基準として「地域環境の優れた資質を引き継ぎ発展させるまちづくり」など5つの公準を立て、二子玉川東地区再開発が公共性を満たしていないことを意見書や証人尋問... ...続きを見る

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2009/11/05 20:58
FW:金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂弁護士は裁判で単元未満株を端株と虚偽主張した。金崎らは土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の被告代理人だが、被相続人の所有していたものは単元未満株であるのに、端株と虚偽主張した(被告準備書面(1)7頁)。 この裁判では訴訟前から金崎らは被告の代理人として原告と交渉していた。その時点で原告側は端株ではなく、単元未満株ではないかと質問していた(乙42 平成20年5月14日付原告文書3頁)。しかし... ...続きを見る

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2009/11/03 21:32
二子玉川東地区住民まちづくり協議会が住民提案を披露5
 住民提案はA案とB案の2パターンを用意した。A案は2-a街区に公共施設(図書館、多目的ホール)、商店、オフィス、住居、緑地を配置する。東急案と異なり、建物の規模を小さくし、分散させた。これによって様々な機能が適度に混在するミックス・コミュニティを実現する。  B案では2-a街区に都市計画公園を充てる。2-a街区の建物は公共施設と3棟ほどの商業施設(レストランなど)だけで、残りは緑地とする。2-a街区を公園としたため、公園予定地の西半分を4(※原文ローマ数字)街区として住宅とする。 住民の反... ...続きを見る

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2009/11/02 22:01
二子玉川で進む街壊し2
この再開発の異様さは再開発地域を人工地盤で約7メートルもかさ上げすることにある。再開発地域に接する周辺住民にとっては目の前に巨大な壁ができることになり、圧迫感を受けることになる。これによって再開発地域と周辺地域はパレスチナの分離壁のように心理的にも物理的にも分断されてしまう。 この人工地盤には周辺住民を犠牲にして再開発地域のみ洪水被害を免れようとする浅ましい発想が透けて見える。再開発地域の北側を流れる丸子川は過去に何度も氾濫を繰り返している。 このような環境において再開発で人工地盤が造られる... ...続きを見る

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2009/11/01 12:33
FW: ヤンキー弁護士・金崎浩之は自己中心的
ヤンキー弁護士こと金崎浩之(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ代表)の著書に対し、「自己中心的にしか思えません」との書評が寄せられた。珍走団(暴走族)であった過去を否定し、更正するのではなく、美化する傾向が感じられるためである。珍走団(暴走族)として不快な騒音を撒き散らし、善良な市民の静穏な生活を妨げたことへの反省や謝罪はない。存在するものは都合の悪い過去に目を背ける御都合主義だけである。 珍走団(暴走族)のケンカの感覚で一方に肩入れし、他方を叩きのめすことが弁護士の仕事と考えているならば... ...続きを見る

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2009/10/30 23:42
林田力さんの二つ名
林田力さんの二つ名は…「明滅(ダークネス)」です  林田力さんの2009年10月の運命は・・・ | 予言詩メーカー 1日〜7日  沈黙は怒りに打ち勝つ  大きな橋を渡るのはやめたほうがいい  苦悩は光を受けて輝く  あなたは決着を望むだろう 8日〜14日  古い記憶が甦るだろう  輪廻は慈愛なのだ  僅かな生命の煌めきを信じなさい  誰もが等しく炎を抱えているのだから 15日〜21日  誰かに贈り物をするといいだろう  過去は神話なのだから  思考と勇気と不運と崩壊... ...続きを見る

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2009/10/29 23:02
岡田外相の天皇お言葉見直し発言騒動に見る攻守逆転
 天皇陛下のお言葉の見直しを求めた発言について岡田克也外相は、2009年10月27日の記者会見で「私が陛下のお言葉に異を唱えたように受け取られ、首相にご迷惑をかけた」と陳謝した。一方で「違う表現の案が検討されていい」と述べ、持論は曲げなかった。  この騒動では岡田外相の軽率さが非難される傾向にあるが、本記事ではもう少し巨視的な視点から分析する。軽率な発言がなされ、それが人々の心情を害して大きな反発を呼ぶ。発言者本人は形式的な陳謝をするが、謝罪は世間を騒がせたことに対してであって、根本的には反省... ...続きを見る

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2009/10/28 22:34
二子玉川東地区住民まちづくり協議会が住民提案を披露4
 安全安心では自動車交通の過度の集中と水害に対する不安を取り除き、安全と安心を確保するため、分散を前提とした交通マネジメントを行う。また、雨水浸透率を向上させ、計画敷地内で周辺地域の治水にも貢献する。  この上で卯月教授は住民提案の具体的な内容を模型と共に披露した。まず比較のために東急電鉄・東急不動産が2008年12月に出した第2期事業基本計画を説明する。ここでは再開発地域2-a(※原文ローマ数字)街区には約137mの超高層ビルが立ち、それ以外の敷地のほとんどを約30〜20mのビルが覆う。建物... ...続きを見る

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2009/10/27 23:27
ヤンキー弁護士・金崎浩之への幻滅
金崎浩之『ヤンキー、弁護士になる』に幻滅したとの書評が掲載された。ヤンキーが非行を行う中で、苦しめられた者達への反省が皆無だからである。生い立ちにおいて不幸なことがあったということは、他人に迷惑・被害を与えていいことを意味しない。 金崎浩之は珍走団(暴走族)に所属していたとするが、暴走行為によって迷惑を被った人々への謝罪は見受けられない。構成員同士の友情を強調するが、周囲に与えた害悪には触れない。ケンカを美化することで、暴力を正当化する。弁護士としての資質を疑う。 ヤンキーであったならば他人... ...続きを見る

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2009/10/26 23:41

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